仕事を知るworks

営業本部 オペレーション 店長

アイル・パートナーズ 香川DO さぬきみろく公園前店 店長 半田茂雄

香川DO
さぬきみろく公園前店 店長

半田 茂雄

2014年入社。 副店長として半年勤務後、
店長として新店舗を立上げ。2015年より現店舗にて勤務。


自分のやり方次第で「お店を変える」ことができます。


お店を任される責任以上に達成感や充実感が喜びです。

セブン-イレブンさぬきみろく公園前店にて、店長を任されています。店長の仕事とは、「ヒト・モノ・カネ」の管理といわれますが、具体的には「ヒト=従業員の募集から面接・採用、教育・指導」「モノ=商品の発注から陳列・清掃、在庫の管理」「カネ=日々の売上から人件費や営業費のコントロール」これら全てを一手に任されています。
だからこそ、自分のやり方次第でお店を変えることができる、ということがこの仕事の最大のやりがいと感じています。例えば、私が勤務するお店はセブン-イレブンの重点的な取組みであるnanacoカード(セブン-イレブンの電子マネーカード)の獲得が地区に比べて低かったのですが、従業員一丸となって取組んだ結果、香川地区で1位の実績を残すことができました。お店を任されている分もちろん大きな責任も伴いますが、それ以上に従業員と一緒に大きな目標を達成できたとき、なによりそれによってお客様が笑顔になっていただけることが私の大きな喜びに繋がっています。

従業員さんと一緒に成長できる環境です。

お店の最大の目的は「売上と利益を伸ばし続けること」ですが、それには様々な知識や技術が必要です。店長として働くことで、経営者としての基礎をひとつひとつ学んでいくことができます。
また、コンビニエンスストアで働く従業員さんは、学生さんから主婦の方、若い方から年輩の方まで様々な方がいらっしゃいます。通り一辺倒なことだけを言っても従業員さんは動いてはくれません。ひとりひとりアプローチの仕方を自分で考え、熱意や情熱を伝えていくことでお店がひとつになっていきます。幅広い年代の方がいらっしゃるからこそ、私自身従業員さんから学ばせていただくことも多々あります。従業員さんと一緒に自らも成長できる環境がここにはあります。
セブン-イレブンは地域のお客様の不便や困難を解決する手助け=社会貢献につながっています。人の為に、地域の為に何かをやりながら、自らも成長したいという前向きな気持ちをお持ちの方には、是非おすすめの仕事と思います。


ある1日の流れ

13:00 出勤 朝礼 清掃
14:00

昨日の数値検証

15:00 伝票整理 売上日報作成
16:00 納品処理 販促物作成
18:00 休憩 夕食
19:00 ピーク対応 レジ接客 発注
22:00 数値確認 翌日準備 退勤

アイル・パートナーズ 香川県立中央病院前店 店長 川田起美代

香川県立中央病院前店 店長

川田 起美代

アルバイトとして働きながら自分の将来について考えているときに、店長から社員登用のお話をいただきました。お客様と接するこの仕事が好きでしたし、せっかくのチャンスだと思い入社することにしました。

私は店長として勤務していますが、特に力を入れているのは商品をいかにお客様に知ってもらい、売上に繋げることができるか?ということです。自分で販促物(POP)を作ったり、お客様へ試食してもらったり、できることはなんでも取組んでいます。その結果、売上に繋がったり、お客様に「美味しいね」と言ってもらえたりすると頑張って良かった!と嬉しくなります。

これからもセブン-イレブンの商品の良さを、接客を通してお客様にもっともっとお伝えしていきたいと思います!